スバキリ時事ネタブログvol.3「異なる者との共存、、AI、、クルド人」

スバキリ時事ネタブログ

奇数隔週金曜日は、日本一のクラウドファンディングサポート事業「スバキリ商店」から発信されてる時事ネタショート動画を、わたくし弁当盛り付けおじさん「暇士ひであき」が面白おかしくシビアにユルく解説紹介していきます。

時事ネタを解説するスバキリをさらに解説するというなんともいえないスタイル!  名付けて!「スバキリ時事ネタブログ」  当ブログはジャンルとしては広報になりますが、超超個人的な視点での広報なので、一般的な広報とはテイストが異なります。(おふざけがすぎたり、誇張表現があったり)何卒、ある程度はご容赦くださりますと助かりますm(_ _)m 

さて、ここ最近はどんな話題が盛り上がったのでしょうか?  

let’sスバキリ!!  スバキリ商店の本業「クラウドファンディングサポート」にまつわる過去記事150本まとめはこちら。

気になるタイトル読んでみてね!

スバキリクラファンブログ過去記事150本


クルド人問題

「クルド人から何か奪われた?」講談社編集者の発言が大炎上
講談社ブルーバックス編集部の編集者のX投稿が、SNSで大きな議論になっています。在日クルド人問題をめぐる投稿に対し、「クルド人から何か奪われたことがありますか」という発言が拡散。しかしこの発言に対して、交通事故で19歳の息子を亡くした母親が反論し、SNSで一気に炎上しました。現在アカウントは非公開となり、講談社への批判...

この動画の流れとしては、クルド人を過剰に問題視する空気に対して「クルド人に何か実際にあなたたちは奪われたの?」

という問題提起的な発信をしたら実際にクルド人の危険運転で息子さんを亡くした人が「私は息子を奪われました」とアンサーしてそれを巡り炎上。

これに限らずなんですが、、発信の意図や矛先を無視して表層で燃やすなよ、、というのが暇士の意見。

他人の気持ちなんてわからないし配慮しきる事なんてできるわけがない。

僕もsnsでイキってるころに事故現場の資料画像とかを使ったりして、その事故で嫌な思いをしてる人から「そういうのやめてください!」と2度言われ、喧嘩別れしたことがある。

乱暴に言えばあなたはもちろんその事で傷ついてるし傷つくのかもしれないけど公での発信においてこちらからしたら貴方を傷つける意図なんてあるわけもない。シランガナ!!と言いたい。

クルド人の賛否は別として現象としては僕は燃えている発信者の肩を若干持ちたいと思ってる。

人は配慮はしつつもどうしたって傷つけ合ってしまう生き物だ。

一切の傷に触れることを許さない!というような感覚に捉えかねられない風潮にはしたくない。

傷ついていこう。

傷つけてしまったらそのことだけ謝ろう。ただそれだけでいい。

実際、クルド人に何をされたでもないのに騒いでるやつらがいることも事実で元々の発信はそうした人たちに向けてのもの。

それに対して、いや!私は奪われてますから!みたいな論調に付き合わされてもどうしようもない。こんなヘイトに寄り添ってたら人は永遠に戦争し続けなければならない。

このネタはスバキリ動画の中でもトップクラスに盛り上がっており、コメント欄もなかなかヘイトが吹きこぼれており面白かった。


日本人は外国人と生きていけるのか?

このまま増え続けて大丈夫?外国人300万人の衝撃
日本に住む外国人はすでに300万人を突破し、過去最多。少子高齢化が進む日本にとって、外国人の受け入れは避けられない現実になっています。一方で、文化の違いや言葉の壁、地域トラブルなど、さまざまな課題も見えてきています。これからの日本は、「外国人とどう共存していくか」が問われる時代です。あなたはどう思いますか?・もっと受け...

その流れでこちらの動画も外国人問題。

移民問題。労働の人手問題にも繋がっていくような内容です。

既に相当数の外国人が日本には住んでいる。一昔前に比べると明らかに生活レベルで浸透している。

観光地やインバウンドに人気のスポットなんかは日本語が通じる海外みたいな様子になってたりする。

特に都会のインフラなどは顕著で飲食店やコンビニスタッフなんかは場所によってはほとんどが外国人なのではないだろうか?

ただこうして働いている外国人はめちゃくちゃ優秀であることもしっかり認識しておかなければならない。

考えてもみてほしい。

日本人(あなた)が海外の飲食店やコンビニでスムーズに働けるだろうか?そもそも働こうと思うだろうか?

しかも日本のサービス業は極めて難易度が高い!(暇士の口の悪さで言うならば勘違いクソ客が多い!)

むしろ日本のインフラ維持のために働いてくれてありがとう!と感謝の気持ちでいっぱいだ。

暇士の意見として僕はどうしたって言葉の壁というのは取り除けないと思ってるので翻訳コミュニケーションのスタンダード化を推し進めてほしい。

言葉を学習するのが前提ではなく、翻訳機能に頼りきることを前提とした行動を取り入れた方が意思の疎通は早い気がする。

ドライな意見になるけど僕は正直言葉がわからない人とのコミュニケーションはストレスだし(向こうもそうだろう)かといって覚える気にもならない。

そこさえクリアできればグッと共存のハードルは下がるはずだ。


人はAIと生きていけるのか?

https://youtube.com/shorts/42M9MFs1V0I?si=k70Z1j7oGkFZFbeZ

その流れで、、外国人どころかそもそも人間はAIと生きていかなきゃなんねぇんだぞ!!ってな話で繋いでいきます。

僕はただただ弁当を盛り付けてるだけのオジサンなのでAIなんぞ全く使いこなせてはいないのですが、実は会社そのものはバキバキにAIもITも最前線でしてAIエージェントが自動で仕事を受注して仕事をこなしたりもしています。

そんなのを目の当たりにしたりしてると、こいつはマジで本当に世界は変わるなぁと感じるんですよね。

この動画自体は言っちゃなんですがレベルの低いつまらないAIトラブルだなぁと感じてて、まさに人間のやることなすことの程度の低さを表してしまってるなぁと思いました。

人間ってのは所詮こんなもんなので、これからはAIに主旋律をとって変わられるのも仕方ないのかもしれません。

けんすうさんの投稿が面白くて、知的労働をAIがこなして自分は炊事洗濯掃除をせっせとやってる、、あれ?なんか思ってた未来と違うくね?って。

もっと肉体労働的(フィジカル)なのを減らしてくれて人間様は知的な思考で社会をより良く、、と思ってたのに、、AIが思考を人間は労働を、、の方がクオリティが高いし現状はスムーズなんですねぇ。(超一部のエリートのみがAIを使う側に回れると思いますが、あんまりそっちばっかり”皆んなで”目指さない方が良いとも思います)

端的に思うことを言うと人間は無能で人間こそがAIの足を引っ張ってるという事実を知り、認め、せっせと頑張るしかなさそうだなぁという所感です。


本日のスベキリ!!

イーロン・マスクが断言「これ以外は無駄」最強の情報収集4選
イーロン・マスクが「これが正解」と断言した最強の情報収集はこの4つ。・X・Podcast・AI・古典正直、僕はXとAIは使っていますが、Podcastと読書はかなり弱いです。あなたはどうですか?全部やってる人もいれば、Xだけ、AIだけという人もいると思います。ほとんどできていない人もいるかもしれません。ぜひコメントで教...

イーロンマスクの語る情報収集の正解!!

だそうです!!

こちらめちゃくちゃスベってました!!

それじゃあまた再来週〜!!

クラウドファンディングもよろしく!!