スバキリ時事ネタブログvol.1「公約なんてただの指針ですよ」他2本

スバキリ時事ネタブログ

奇数隔週金曜日は、日本一のクラウドファンディングサポート事業「スバキリ商店」から発信されてる時事ネタショート動画を、わたくし弁当盛り付けおじさん「暇士ひであき」が面白おかしくシビアにユルく解説紹介していきます。時事ネタを解説するスバキリをさらに解説するというなんともいえないブログ、、

名付けて!「スバキリ時事ネタブログ」

当ブログはジャンルとしては広報になりますが、超超個人的な視点での広報なので、一般的な広報とはテイストが異なります。(おふざけがすぎたり、誇張表現があったり)何卒、ある程度はご容赦くださりますと助かりますm(_ _)m  さて、ここ最近はどんな話題が盛り上がったのでしょうか?

let’sスバキリ!!

スバキリ商店の本業「クラウドファンディングサポート」にまつわる過去記事150本まとめはこちら。気になるタイトル読んでみてね!

スバキリ商店 クラウドファンディング|暇士ひであき(hide)/ただただ生きる|note
スバッキリッ!日本一のクラウドファンディングサポート集団についてのnoteです。

意地悪やなぁ

公約は何日で評価すべき?高市首相“意地悪やなあ”発言の真意
衆院選で大勝した直後の特番で、太田光さんが高市首相に「消費税ゼロの公約は実現できるのか」と質問。それに対して高市首相は「一生懸命やるんですよ」と回答し、さらに「意地悪やなあ」と発言したことで大きな話題になりました。SNSでは・現実的な回答だという声・公約として弱いのではという批判評価は真っ二つに分かれています。僕個人と...

というわけで今回から装いを新たにスバキリブログをやっていくわけですが、、まずはこちら高市首相率いる自民党が先の選挙で圧勝したことは記憶に新しいですね。

その時に爆笑問題の太田さんに選挙の公約が達成できなかった時の責任の所在についてしつこく聞かれ「意地悪やなぁ」と返答したことが話題になりましたねー。

スバキリはこれについて公約はすぐに成果がわかるものではないから長い目で見ましょうや!と言ってますが、そんなことではなくて”長い目で見たとしても果たせなかった時にどうすんねん”ということを太田さんは言いたかったのではないかなと思ういます。

そして自民党アンチ、高市アンチ、ひいては政治家不信の皆様におかれましても(なんか危険なブログになりそうじゃないか?この展開、、)そうしたことが気になるのではないでしょうか?

暇士の見解としては、まずこの番組での太田さんの質問のノリは高市首相の言われる通り「意地悪やなぁ」とは思いました。

僕らも「できんかったらどないすんねん!」みたいなこと言われるのめちゃくちゃダルいじゃないですか(笑)

責任の所在!!とかね。

僕はいいたいですよ!

知るかボケェ!!と。

 

そんな事をイチイチ考えてやっとられっかこのハゲー!!と。

暇士の乱暴な持論としてはそもそも選挙の公約なんて大半は果たされないものだとすら思ってます。果たせないかもしれないからそれをやろうとしないわけにはいかない問題もあるわけですよ。だからそれを掲げてそれこそ首相の言われる通り頑張るしかないわけです。

でもやっぱり果たせそうにないことの中には果たせないものもでてきますよ。(消費減税がそうかどうかは別問題。)

なので僕は選挙の公約については「あー、ザックリとそんな感じのことがしたいのねー」ぐらいにしか捉えてません。

できることだけを公約にしろ!なんて事になったら「毎日遅刻せずに頑張ります!」とか公約で言われたりしますよ(笑)

なのでまぁ暇士の見方としては特にめちゃくちゃ熱量高く応援もしてないし、足も引っ張りたくないしで、まぁ頑張ってください!クソみたいな我々国民のためにありがとうございます!って感じですね。高市さんに限らず全ての志のある政治家さんに思う事です。


 

給料はあがっても生活は苦しいまま?

【4年連続マイナス】給料は増えているのに、なぜ生活は苦しいのか?
厚生労働省が発表した2025年の実質賃金は、前年比−1.3%。これで4年連続のマイナスとなりました。名目上の給料は増えています。現金給与総額は前年比2.3%増。パートの時給も過去最高水準です。しかし、物価の上昇がそれを上回っています。給料が物価より上がらなければ、実質的には「給料が減っている」のと同じです。この4年間、...

最低賃金の上昇、チンage政策により(なんか違うもんがあがってないか、、)給料はあがってんだけど物価もそれ以上にあがってるから生活が苦しい、、って話。

スバキリさんはお金の知識のプロ”テクニカルアナリスト”でもあるので(ネタではなく本当にそういうちゃんとした資格ですよ!)お金の絡む話は納得感がありますねー。

がくぶちの金額だけでなく”実質賃金”を見ないといけないし、その実質賃金は依然として下がり続けてますよー!という見方。

皆さんはどうですか?とのことで、暇士としてはここ数年、生活、、は変わんないですね(笑)

これは是非個人的に僕の発信などにアクセスしてみて欲しいんですが、僕は僕でスバキリさんのようにしっかり稼ぐ事でお金に縛られない生活を叶えてるのではなく、稼がない事でお金に縛られない生活をしています。

 

具体的には最近はなんと家賃も光熱費もかからない生活をしてまして、最低賃金の時給労働ではありますが弁当盛り付けおじさんとして頑張ってます(^^)

決して大金持ちにはなれないし、社会的に大成功!みたいな称賛は得られないけれど絶対にそこそこやっていける。みたいなところを物凄く意識してここまできました。(狙ってたみたいに言うとカッコいい!全部たまたまです)

ただ僕はこの先の社会はAIによる労働の再定義も重なりポスト資本主義に移行せざるを得ないと思っていて、お金の概念もガラッと変わっていくと思ってます。楽観的すぎるかもしれませんが最低限の暮らしの維持はもちろん頑張りつつ夢や目標のある人は稼いでもらってお金のことはそんな深刻に考えなくていいと思いますよ、、いや、、責任は持てませんけどね(笑)


AI元年についていけるか?

Seedance 2.0が物議…政治×特撮AI動画の問題点
ウルトラマンが高市早苗首相に光線を放つ――そんなAI生成動画がSNSで拡散され、大きな批判を呼んでいます。中国ByteDanceが発表した動画生成AI「Seedance2.0」によって作られたとされる映像は、著作権や倫理の観点から問題視され、関係者からも訴訟を促す声が上がる事態に。・著作権の問題・実在の政治家を使った映...

生成AIの話題ですね。

実は僕が今、雇われてる弁当盛り付け労働の会社は日本屈指のレベルで(知らんけど)AIを勉強し取り入れてる社長がやってたりもして、その影響で毎週進化するAIテクノロジー事情も日々目にしてたりします。

はっきり言ってついていけてませんし、ついていけません(笑)

 

これはもはや中途半端に今からはAI時代だー!とバカヅラさげて参入できる領域ではなく嵐が巻き起こってます。

キッチリと学び切る姿勢と確かな好奇心がない限り無理に触らないほうがむしろいいのでは?とすら思いますね、、

心配しなくてもスマホ同様、我々の生活に否応なしに確実に浸透します。

ついていかないと生きていけない!なんてことはなくて、むしろその中途半端にダサい煽りをしてる人たちの方が危ないすらあります。

ただこれからはAIが社会を牽引していくんだなという認識だけは覚悟というか心構えを持っておいて、俺は絶対にガラケーで行くんだ!みたいな変なこだわりは持たないぐらいで良いと思いますよ(^^)

はい、そんな感じで三本ぐらいで勘弁しといたるボリュームが読む人も読みやすいのかな。スバキリ動画も合わせて見るとノリがわかりやすいので是非!!

それではまた!!

クラウドファンディングもよろしくね!!